アンチエイジング(しみ・しわ・たるみ)-ヒアルロン酸・ボトックス注入|大阪・心斎橋、関西方面の美容整形は大阪 雅-miyabi-美容外科

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アンチエイジング

総論

実年齢より上の年に見られたり最近疲れて見えると言われたりして、急に年齢を考えて意識してしまうことがあります。 一般的に人の年齢を判断する場合無意識にその人の「シワ」を見ていることがほとんどです。 「シワ」といっても様々な種類があり、それぞれに治療方法も異なります。 様々な「シワ」は大きく2つに分けることができます。

ヒアルロン酸

ボリュームの減少によるシワ

皮下の支持組織や脂肪の減少により出現するシワです。 主に顔の中心に沿って目立ち、法令線、目の下のクマ、ゴルゴ線、マリオネットライン(口横から下に向かって下がるラインのこと)などがこれにあたります。
「シワ」というより「クボミ」に近いもので、治療には物理的な注入(ヒアルロン酸や自己脂肪)で埋めることが効果的です。
多くの美容外科で日常的にこの部位の治療が行われていますが、残念ながら失敗例が多いのもこの部位になります。
しわの程度や部位によって、何十種類もあるヒアルロン酸の中から最適なものを、適切な深さに注入する必要があり、経験の差が顕著に現れます。
正しい治療が行われれば効果もはっきりと現れますので、リピーターが多いのもこの部位となります。
当院では年間数千例ものヒアルロン酸・脂肪の注入を行っており、90%以上のリピート率があります。

表情シワ

顔の筋肉の動きとともに出現するシワです。 カラスの足跡と呼ばれる目の横の笑いジワや、眉間・額のシワ、口をすぼめた時のシワなどがこれにあたります。
このようなシワは、普段の状態ではあまり目立たず、笑ったり表情が出た時に顕著に出現します。
こういったシワに対してヒアルロン酸などで安易に「埋める」治療をしてしまうと、表情がでていない時に逆にミミズ腫れのようになり不自然となります。
このような表情ジワにはボトックスという薬を筋肉に注射することで治療を行います。
ボトックスも代表的なプチ整形ですが、使用方法を間違うと顔の表情が出なくなったり目を開けにくくなったりしてしまいます。
部位にあった量を、適切な層・場所に注入していくことが大事です

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